2007年08月10日

2億分の1の三つ子ちゃん誕生

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オーストリア西部フェルトキルヒの病院で6日、英国人女性(25)が極めて珍しい一卵性の三つ子を出産した。病院が8日、発表した。

それぞれゾエ、キム、エイミーと命名された女の子の三つ子は、出産予定より数週間早い妊娠32週で、帝王切開手術により出産。

それぞれ体重1500グラム、身長40センチで、集中治療ユニットで注意深くモニターされているが、健康状態は良好だ。

病院によると、一卵性の三つ子が生まれる確率は2億分の1。

病院広報によると、三つ子は不妊治療の結果ではなく、自然に妊娠。母親はオーストリア人の配偶者と地元で暮らしている。

エキサイト
2億分の1ってすごいですね。
一卵性ですから3人ともそっくりなんでしょうね〜
おめでとうございます。

ちなみに写真は昨年オランダで産まれた白熊の三つ子ちゃん。

ラベル:三つ子
posted by タカマツN at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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